「英語ひろば」開設! 
今日は「英語ひろば」の開設日です。

社会のグローバル化や教員を目指す学生にとって英語は必要不可欠なものとなっています。専門知識を身につけ英語でコミュニケーションができれば可能性がもっと広がります。
そこで、学生が英語に触れる機会を増やすことを目的として、12:00〜14:00に学歓ホール1階のコミュニケーションルームにネイティブ講師を招いて『英語ひろば』を開設しています。

講師はカナダ出身のMichael Green(マイケル・グリーン)先生です。



英語に触れて、英語に対する苦手意識を払拭しながら、ネイティブの発音を体感できます。

学生はお昼休みに気軽に参加しマイケル先生とおしゃべりしています。
英語に触れて、英語に対する苦手意識を払拭しながら、ネイティブの発音を体感しています。



次回の開催日は12/14(月)です。


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チームを引っ張る投手へ、そして社会人野球への道をひらく 
井村 勇介さん 健康スポーツ科学科 1年 (高蔵寺高校出身)
男子硬式野球部・投手



【至学館大学を選んだ理由は何ですか?】
部活をしながら教員免許を取得することができるので至学館大学を選びました。

【至学館大学に入って良かったと思うことは何ですか?】
男子硬式野球部に入り、野球を通して良き仲間に出会えたことです。



【どんなことを学んでいますか?】
健康に関することやスポーツ選手の食事、保健体育の先生になるための体育の実技や指導法などについて学んでいます。

【1番好きな授業は何ですか?また、おすすめの授業は何ですか?】
体育実技指導法です。
今まではスポーツをするだけでしたが、今は教える側の視点になって授業を学ぶことができるからです。

【将来の夢は?】
高校の保健体育の先生か社会人野球の道に進むことです。
在学中にじっくり考えて決めたいと思っています。

【今一番がんばっていることは何ですか?】
野球です。

【至学館大学の野球部はどんなチームですか?】
一人ひとりが高い意識を持ち、良い雰囲気で練習に励んでいます。

【監督とコーチはどんな方々ですか?】
熱い心を持っていて、常に野球に対して真剣な方々だと思います。

【普段の練習について教えてください】
ピッチャーなので、ランニングメニューやピッチング、ウエイトトレーニングを基本メニューにしています。



【学業との両立はどのようにしていますか?】
授業の空き時間を使って勉強しています。夜は部活があり、時間が取れないので空き時間にも集中して勉強するようにしています。

【学食で一番好きなメニューは何ですか?】
普段はお弁当を持ってきています。

【メッセージ】
ぜひ野球部の練習や試合を見に来てください!

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アスリートの経験を生かして、トップアスリートを支えるアスレティックトレーナーを目指す 
鳥山 大輔さん 健康スポーツ科学科 4年 (愛知県・西尾高校出身)
陸上競技部・主将



【至学館大学を選んだ理由は何ですか?】
将来はトップアスリートを支えるアスレティックトレーナーになりたいと思っています。そのためにはまずは自分自身が選手として一流になる必要があると考えています。それはトップアスリートの気持ちはトップアスリートにしか理解できないのではないかと思うからです。そのため、僕は全国で活躍している選手の多い陸上競技部があり、アスレティックトレーナーの受験資格が取得できる至学館大学を選びました。



【至学館大学に入って良かったと思うことは何ですか?】
陸上競技において、競技場やウエイトルーム、指導者など良い環境があり、自分の走りについて深く考え、練習に取り組むことができることです。

【どんなことを学んでいますか?】
運動を物理的に学ぶバイオメカニクスや、身体の構造などを学ぶ解剖生理学、その動きを学ぶ運動生理学などを学んでいます。ゼミではトレーニングの方法や効果などを学ぶトレーニング科学を専攻しています。

【1番好きな授業は何ですか?また、おすすめの授業は何ですか?】
トレーニング科学です。自分の競技力が学んだことによって向上していることを実感するので勉強していて楽しいです。一人ひとりが自分の目標と向き合って授業に取り組む姿勢が大切だと思います。

【体育学科を卒業し、健康スポーツ学科に編入することは入学前から決めていましたか?】
決めていました。陸上競技を4年間続けたいという思いと、更なる競技力向上のための深い知識を学びたいと考えていたからです。

【健康スポーツ学科を卒業後はどのように考えていますか?】
専攻科に進学し、アスレティックトレーナーの受験資格を取得するために知識と経験を積んでいきたいです。

【将来の夢は?】
トップアスリートを支えるアスレティックトレーナーになることです。

【至学館大学の陸上競技部はどんなチームですか?】
創部が浅いのでまだまだ発展途上のチームだと思います。私が所属していた男子短距離チームは磨けば光る原石のような選手がたくさんいます。今後彼らがどのように自分を磨いて光り輝いていくのか楽しみです。

【部員数150名を超える陸上競技部のキャプテンとして、大切にしていることや心がけていることは何ですか?】
自分一人で150名全員をひっぱっていくことは不可能だと思います。短距離、長距離、跳躍、投てきの各ブロック長とコミュニケーションを多くとり、部員の情報を正確に把握するように努めました。



【記録向上のために行っていることや大切にしていることは何ですか?】
常に自分のトレーニングの一つひとつに考えを持つことです。何も考えずにただこなすだけのトレーニングと、このトレーニングにはこういう意味があって行っていると考えながら行うのとでは大きな差が出てくると思います。

【学業との両立はどのようにしていますか?】
私は家にいるときは勉強ができないので、家に帰ったら部活の疲れをリフレッシュすると決めています。大学の授業の空き時間に図書館などを利用して勉強しています。

【受験生へのメッセージ】
私は人間に限界なんてないと思っています。どこまで自分が成長したいか、その限界を決めて先を見ずに諦めてしまうのは自分自身だと思います。もし、みなさんの中に自分の限りない可能性に挑戦したい人がいたらぜひ入学をお勧めします。至学館大学は全力でサポートしてくれます!


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男子硬式野球部主将 〜部員一人ひとりを生かせる主将を目指して〜 
矢田 雅大さん 健康スポーツ科学科 3年 (大同大学大同高校出身)
硬式野球部・主将



【至学館大学を選んだ理由は何ですか?】
筋肉や体の構造といった運動に関することを勉強したいと思ったからです。カリキュラムの中に実技指導法といった体を動かす授業がありおもしろそうだなと思い選びました。

【至学館大学に入って良かったと思うことは何ですか?】
授業での筋トレの正しい方法や体の動かし方、メンタル面の整え方など、学んだことを部活で生かせることです。学んだことを部活ですぐに生かせるので、授業をしっかり聴くことができます。

【どんなことを学んでいますか?】
身体面や精神面の健康に関する専門的なことです。また、様々な競技を実際に指導する方法を学んでいます。

【1番好きな授業は何ですか?また、おすすめの授業は何ですか?】
1番好きな授業は野外活動指導法です。普段はなかなか体験できない野外活動を通して成長することができ、友人も増えます。
おすすめの授業はスポーツ心理学です。スポーツを心理的な分野からとらえ、専門的に学びます。学んだことはすぐに部活の中で生かしています。

【将来の夢は?】
野球の指導者になるのが夢です。小学校や中学校で野球を教えたいです。この大学で学んだことをしっかりと教えていきたいと思っています。

【今一番がんばっていることは何ですか?】
部活です。私は野球部の主将をしており、今は公式戦の大事な時期なので、チームのモチベーションの向上に努めています。今は休みが少なくて大変ですが、チームみんなで頑張っています。

【至学館大学の野球部はどんなチームですか?】
とても明るいチームだと思います。それは下級生から上級生まで仲が良く、その中でも礼儀正しさがあり、みんなで野球部を盛り上げています。



【監督とコーチはどんな方々ですか?】
いつも明るく、野球だけでなくいろんな話を聞いてくれます。野球に対する情熱がとてもある方々です。

【主将として大切にしていることや心がけていることは何ですか?】
良い意味で周りを頼りにすることです。自分一人で全部やろうとせずに、周りの人たちを上手く使ってみんなを生かすことを心がけています。

【普段の練習について教えてください】
女子硬式野球部とグランドを併用しているので、一日交替でグラウンド練習をしています。バッティングとノックを中心に一人ひとりが課題を持って取り組んでいます。また、自主練習の時間も大切にしています。

【学業との両立はどのようにしていますか】
授業の空き時間に図書館を利用して勉強したりしています。

【学食で一番好きなメニューは何ですか?】
ランチのAセットとBセットです。毎日セットメニューが変わり、とてもボリュームがあり、安いのでいつも食べています。

【受験生へのメッセージ】
大学生活では様々な出会いや楽しいことがたくさんあります。至学館大学でぜひ素敵な4年間を過ごしましょう!


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再び野球がしたい! 中部地方唯一の女子硬式野球部に入部 
樋口 楓さん 健康スポーツ科学科 3年 (愛知県・豊田北高校)
女子硬式野球部・捕手



【至学館大学を選んだ理由は何ですか?】
中学校まで男子に混ざり野球をやっていました。高校ではソフトボール部に所属することで一時期野球とは離れていましたが、野球を再びやりたいという気持ちが強くありました。中部地方で唯一女子の硬式野球部のある至学館大学を選びました。

【至学館大学に入って良かったと思うことは何ですか?】
スポーツについて専門的に学ぶことができると同時に、「野球」というスポーツについて様々な視点からみることができるところです。

【大学に入学する前はどんなことに不安を感じていましたか?大学生活を過ごしていく中でその不安はどうですか?】
初めて下宿をするということで家事が不安でした。しかし、先輩方とともに下宿していくうえで協力し合うことができているので今は全く不安ではないです!

【どんなことを学んでいますか?】
ゼミではスポーツ障害について学んでいます。スポーツを続けていくうえでケガや故障はつきものです。予防することが1番ですが、ケガをしてしまった後のケアについても学んでいます。

【至学館大学の女子硬式野球部はどんなチームですか?】
他のチームに比べて硬式野球の経験者が少ないチームですが、チームの仲の良さと持ち前の明るさで一つひとつの試合を戦って勝ち上がっていくチームです。

【監督はどんな方ですか?】
女子プロ野球選手であったため野球をよく知っています。また女性の監督なので選手の気持ちもよくわかってくれます。

【普段の練習について教えてください】
オープン戦で出た課題などをチームで話し合い、それを克服するような練習メニューを監督とキャプテンが組み立て練習を行っています。

【学業との両立はどのようにしていますか】
授業の空き時間を利用して両立できるようにしています。

【学食で一番好きなメニューは何ですか?】
量り売りです。毎日メニューが変わるため好きなメニューを好きなだけ選ぶことができるのでとても満足です!

【受験生へのメッセージ】
女子野球をやりたい人や興味がある人、マネージャーもぜひ至学館大学に入学してくだい。とても有意義な大学生活が送れると思います。


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